2010年10月15日

10/15の学習記録

Collcations in Use、unit7〜8。基本単語のcollocation。いよいよそれっぽくなってきた。

make, do, それと go, turn, get, become, alternatives to get and become.

いわゆるSVC構文で使われる後者の動詞群。
goは性格や外見や能力と結合。 He went deaf. People go mad.
突然の変化、通常ネガティヴな方向へ向かう。The sky went very dark.
ゆっくりと色が変っていくのにも。The pages had gone yellow over the years.

turnはしばしば色と結合。
Her hair turned white overnight.

getとbecomeは通常同様のcollocationを取るがbecomeのほうがformalなのでessayではbecomeを使うべしとのこと。なるほど。
becomeとだけ結びつくのは extinct, popular, homeless, famous.

alternatives to get and becomeは、fall, grow など。
fall ill, grow louder, fall silent,grow older.

それとgetは安易に使われすぎなので注意しろとのこと。
I was getting crazy. → I was going crazy.
He got a heart attack. → He had /suffered a heart attack.
I was able to get new friends → I was able to make new friends.

確かにgetは便利だもんなあ。
"Don't overuse "get"!" "Gotcha!"
posted by slypetty at 07:44| 大阪 ☔| Comment(16) | 学習記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月14日

10/14の学習記録

Collocations in Use、unit5〜6。formal、informalなcollocationと強調の副詞とか。

veryの意味の副詞の選び方は意外とてこずった。ridiculouslyなんてのもある。cheapとかstupidとかと結びつく。ではridicurousを強調するのは?absolutelyとかutterlyとからしいけど。さすがにridicurously ridicurousとはいかんか。馬鹿馬鹿しく馬鹿馬鹿しい。なかなかええかんじだと思うけど(笑)。

badlyというのはinformalな強調、Miles Davisに"He loved him badly"って曲があるけど、Heはマイルスでhimはデューク・エリントンのことみたい。PBを読んでるとときどき主語の代名詞と所有格の代名詞の人物が違うってのがあるね。文脈で判断せなアカンから混乱する。わざとやってるんだろうか。

DailyYomiuri、一面チリの救出劇。イタリアのRoma追放運動、北欧の反イスラム政党についての論評とか読む。またもや記事3つくらいで終わり。
posted by slypetty at 07:21| 大阪 ☁| Comment(4) | 学習記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月13日

10/13の学習記録

Collcations in Use、unit3〜4。unit3はCambridge Advanced Learner's Dictionaryを見て解答しろと書いてる。そんなん持ってへんがな。単語を引くとcollocationリストがでてきて便利らしいが・・・。つうわけできょうもあっさりめ。

・Carla's father was filled with (   )when he saw that she had dyed her beautiful black hair blonde.
・When Paul saw how harshly the poor people were treated by the wealthy landowners he felt a surge of (   ).

どっちかにanger、もういっぽうにhorrorが入るんだけど、前者にangerとしたら間違いだった。
辞書引いたら、horrorは「ぞっとするほどいや」もあり納得。どうも日本語に引かれてかんがえるから「髪を染めたのをみて恐怖した」なんて思っちまうな。

そういえば「地獄の黙示録」のラストでカーツ大佐が"Horror...horror"と呟くのだけど、「恐怖だ、地獄の恐怖だ」の字幕は「いやだ、怖い」くらいの意味だと立花隆が書いていたけどなるほどと思い出した次第。

DailyYomiuriの記事、3つくらい読む。こんな軽めでええんか。ええことないやろな。
posted by slypetty at 07:13| 大阪 ☀| Comment(2) | 学習記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月12日

10/12の学習記録

Collocation in Use、unit1〜2。entryなので大したことはやってない。collocationの定義、idiomとの違いなど。しかしちょっとムズイな。

She's (    )her duty.
She's (    )a lecture.
She's (    )a party.
She's (    )an exam.
She's (    )good progress.

現在進行形で適当な動詞を選ぶの。答えはdoing, giving, having, taking, makingです。
posted by slypetty at 07:41| 大阪 ☁| Comment(0) | 学習記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月11日

10/11

ほぼ2ヶ月書いてない(笑)。もともとこっちを主力にするつもりが途中でダレダレ。中途半端に終わったPhrasal Verbs in Use Advancedはちゃんと終わりました。問題は、あんまり身についてないことかな(笑)。朝しか勉強時間ないから、途中で更新サボってしまったんだけど・・・。その分、居間の更新が早くなった。わかりやすいな。明日からcollocationの勉強するので、ちょっと掃除しにきました。

Colloations in Useは60unitsなんで一日2つやって(平日のみ)、11月末にはなんとかなるかな。そのころにはTOEICの結果が・・・。まああんまり気にせずやっていこう。

ここから独り言-----------

偶然で、挫折した英語の勉強を再開して幸運にも1級まで取れた。すごく欲しかったわけでもないし、なんか目標があったほうがいいかな?くらいにしか思ってなかった。PBを読むだけという単純極まりない方法だったけど、英検に受かったことで間違ってなかったことが証明できてうれしかったな。

すごく傲慢に聞こえるかもだけど、そんなにシンドイ思いはしていない。シンドければ続いてません。すごく怠け者で、50歳過ぎた普通(以下かもしれない)のおやぢが仕事に関係もない英語をどこまで伸ばせるか。英語系ブログはたくさんあるけど、肩に力が入りすぎてるんじゃないかな〜と思うのも事実です。なんだかんだいって、長く続けることしか秘訣はないような気もするし・・・。

1級を取ってそれでどうする、といわれても困るけど、できなかったことができるようになるというのは単純にうれしいことです。でも、他人に教えられるようなきちんとした知識があるわけでなし。まだ、ぼんやりとしか見えてない視界をもっとクリアにしたい、と思って勉強を続けることにしました。まだまだ、のんびりがんばります。
posted by slypetty at 20:29| 大阪 ☁| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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